2025年10月、泥酔した女子大生に介抱を装って連れ回しながらわいせつな行為を繰り返し、最終的にはコンビニエンスストアのトイレに監禁して性的暴行を加えたとして
青山喜宏容疑者(30)が逮捕されました。
今回は事件の概要から青山喜宏容疑者の顔画像やプロフィール、SNSなど気になる内容を詳しく調査しまとめてみました。
事件の概要
2025年10月、泥酔した女子大生に介抱を装って連れ回しながらわいせつな行為を繰り返し、最終的にはコンビニエンスストアのトイレに監禁して性的暴行を加えたとして
青山喜宏容疑者(30)が逮捕されました。
事件の詳細は…
男は「同意があるものと思っていた」などと話し、容疑を否認しています。
不同意性交等とわいせつ略取誘拐、不同意わいせつ、監禁、建造物侵入の疑いで逮捕されたのは福岡市城南区別府に住む会社員・青山喜宏容疑者(30)です。
青山容疑者は去年10月23日午後10時ごろ、城南区の地下鉄「別府駅」構内のベンチに座っていた泥酔状態の女子大学生(21)にわいせつ目的で「水いる?」「大丈夫そうじゃないよ」「外の空気を吸ったほうがいいよ」などと声をかけ、介抱を装って腕を支えて立たせる、首に腕を回すなどの暴行を加えて女子大学生を近くにある城南区役所の敷地に連行。
女子大学生が泥酔して拒絶できないことに乗じ、唇にキスする、胸を揉む、下半身を触るなどのわいせつな行為をした後、女子大学生を近くのコンビニエンスストアの女性専用トイレに連行して鍵をかけて監禁し、わいせつな行為をしたうえ、性的暴行を加えた疑いが持たれています。
青山容疑者がトイレのドアを開けたすきに現場から逃げた女子大学生が翌日、近くの交番に被害を届け出て事件が発覚。
警察が防犯カメラの映像を調べるなどの捜査を進めた結果、青山容疑者の関与が浮上したということです。
こういった女性への性的暴行事件はなくならないですね…。
泥酔して判断や拒否ができない状態につけ込んだ極めて悪質な反抗ですよね。
介抱を装って近づき、連れ回したうえで監禁までしている点から計画性も感じられ、「同意があったと思った」という供述に対しては到底通用しない、言い訳に過ぎないという批判が多く見られます。
被害者の心身が心配です。
青山喜宏容疑者の顔画像は?
今回逮捕をされた青山喜宏容疑者の顔画像について調査をしてみました。
どうやらどの大手ニュースサイトも現時点では公開されていないようでした。
引き続き調査をしているので、情報が分かり次第加筆をさせていただきます。
青山喜宏容疑者のプロフィール
今回逮捕をされた青山喜宏容疑者のプロフィールについてまとめてみました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 氏名 | 青山喜宏 |
| 年齢 | 30歳 |
| 生年月日 | 不明 |
| 住所 | 福岡市城南区別府 |
| 職業 | 会社員 |
青山喜宏容疑者のSNSは?
ネットの反応
今回逮捕をされた斎藤容疑者にはネット上でも様々な意見が集まっていました。
■被疑者が及んだ行為を思えば、被害者本人は無論、親族をはじめ関係者にとっても脅威で卑劣極まりなく、しかも、性的暴行に及んだだけではなく、手を出して拐っただけに尚更です。
被害者への賠償などは当然ですが、同意していたと否認しており、反省の意思なども皆無で命か身体の自由も失わぬ限り、今後も相手を選ばずに手を出すことなどにより、被害者が増える一方だと思っております。
■被害女性の飲酒状況を調べて酩酊あるいは泥酔状態だったことが判明すれば、通常の行動が困難どころか判断能力も無いため真面な意思表示が出来ないですから、性的行為に同意があったというのは警察にも検察にも通用しない可能性が高いでしょうね。
30歳の会社員の男はそういうことも理解していないのでしょうけど、自分自身の今後のことを考える気持ちがあるなら、送検や起訴の前に犯行を素直に認めて被害女性に本心から謝罪して示談を申し出たほうが賢明だと思います。
ただ、被害女性が謝罪と示談を受け入れるかどうかは彼女しだいですけどね。■またどうせすぐに外に出てくるんですよね
この人が同じ電車に乗っていたり、その辺ですれ違う事になるのかと思うと、恐怖で泣きそうです
怖すぎますよ
隔離はできないんでしょうか?
なぜですか?
暴行されるかもしれないのに
されてからでは遅いのに
されたらみんな悲しむのに
みんな憎むのに
なぜですか?■おれなら女性を保護してもらうために必ず警察呼ぶようにしてる。女性が泥酔状態でも後の防犯カメラとかマジ怖いし捕まること考えたら下心なんか吹き飛ぶって!そんなの10年以上前からそうなのにやっちまうなんて
しかも防犯カメラだらけのコンビニに入ってトイレでとか他の客来たらどうすんだよ
考えただけで怖いわ
ネット上では、犯行の悪質性に対する強い怒りと恐怖の声が目立っています。被害者本人だけでなく家族や周囲にとっても深刻な脅威であり、性的暴行に加えて連れ去りや監禁まで行っている点を「卑劣極まりない」と非難する意見が多く見られます。また、泥酔状態で判断能力がない相手に対して「同意があった」という主張は通用しないだろうとする指摘や、反省や謝罪がないままでは再犯の危険が高いと懸念する声もあります。さらに、将来的に社会に戻る可能性への不安から「怖すぎる」「隔離できないのか」といった恐怖を訴える声や、普通なら警察を呼ぶはずで、防犯カメラだらけの場所で犯行に及ぶこと自体が信じられないと呆れる意見も出ています。
