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東里佑樹容疑者の顔画像やSNSは?路上喧嘩で死亡。動機は

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2026年1月、東京・上野の路上で共に飲酒していた男性に暴行を加え、負傷させた結果、搬送先でその男性が死亡した事件で、東里佑樹容疑者(43)が逮捕されました。

今回は事件の概要から東里佑樹容疑者の顔画像やプロフィール、SNSなど気になる内容を詳しく調査しまとめてみました。

 

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事件の概要

2026年1月、東京・上野の路上で共に飲酒していた男性に暴行を加え、負傷させた結果、搬送先でその男性が死亡した事件で、東里佑樹容疑者(43)が逮捕されました。

事件の詳細は…

東京・荒川区の建築業、東里佑樹容疑者(43)は今月21日午前6時すぎ、台東区上野の路上で50代とみられる男性を殴るなどの暴行を加え、けがをさせた疑いがもたれています。

被害に遭った男性は病院に搬送されましたが、きょう(24日)死亡が確認されました。警視庁によりますと2人は同じ居酒屋に通う常連仲間で、前日の夜から一緒に酒を飲むうちに口論になったということで東里容疑者は調べに対し「顔面を1発か2発くらい殴り返しました」と容疑を認めているということです。

出典:yahooニュース

お酒の席の口論がここまで深刻な結果につながってしまったことに非常に驚きですね…。

たった数発でも、状況や当たりどころ次第で命に関わる事態になる怖さが改めて浮き彫りになっていますし、「酔っていた」「カッとなった」では済まされないという受け止めが強いと思います。

東里佑樹容疑者の顔画像は?

今回逮捕された東里佑樹容疑者の顔写真について確認しましたが、現在のところ大手報道各社では公開されていないようです。

引き続き情報を追っていき、詳細が判明した場合は追記いたします。

東里佑樹容疑者のプロフィール

今回逮捕をされた東里佑樹容疑者のプロフィールについてまとめてみました。

項目 内容
氏名 東里佑樹
年齢 43歳
生年月日 不明
住所 東京・荒川区
職業 建築業

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東里佑樹容疑者のSNSは?

青山喜宏容疑者についてSNSの調査を行いましたが、Facebookでは本人と断定できるアカウントは確認されませんでした。
同名のアカウントはありましたが本人の確証がないためこちらの掲載は控えさせていただきます。⇒Facebookの検索結果はこちら

また、Instagramについても引き続き調査を進めていますが、現時点で本人と確認できるアカウントは見つかっていません。新たな情報が判明次第、順次お知らせする予定です。

 

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動機は何?

動機について確認したところ、現段階では明確な計画性や特定の恨みによるものとはされておらず、飲酒中のトラブルが発端になった可能性が高いとみられています。ただし、詳しい経緯については現在も捜査が続いている状況です。

新たな情報が判明次第、随時追記していく予定です。

ネットの反応

今回逮捕をされた斎藤容疑者にはネット上でも様々な意見が集まっていました。

■お酒って 見知らぬ他人と仲良く成れる潤滑油 だけどちょっと歯車が狂うと
喧嘩に成って仕舞う怖い物です。
現役時代には、良く通勤帰路の店で飲み 色々な人達と知り合いました。
喧嘩に成りそうに成った事は無くは無かったですが 上手くそこを交わし
幾ら飲んで居ても喧嘩に発展させないのが大人なんだと思います。
転んだり怪我をした経験は沢山有りますが。

■酒飲むのは自由ですが、酔って喧嘩したり暴れたり、事件事故起こす人が多過ぎるのに
日本は酔っ払いに甘過ぎると思う、タバコにはあれほど苛烈に引き締めて、追い遣っているのにアルコールの方が余程害悪だと思う。
アルコールも家で楽しむ分には、いいが外でハメを外すほど酔っ払って他人に迷惑掛けるのは、いい加減迷惑でしか無い

■飲むのは、人の自由なのですが、諸外国の様に
公共の場での飲酒は禁止及び刑罰を設けるべきだと思います。
年末、東京の渋谷に行きましたが、路上飲酒禁止されているにも
関わらずコンビニの前で多くの外国人や日本人が飲酒して騒いでいました。
警察も見回りしていたのですが、警察が来るとコンビニの中に逃げて
居なくなると外に出て来るの繰り返しの様なので罰則を設けないと無くならないと思います。

■1、2発のパンチで相手が死ぬわけがない。倒れた相手が完全に動かなくなるまで、頭を蹴ったりしたのだろう。今後は「人殺し」のレッテルを胸に刻み、酒に対する取り返しがつかない後悔を常にしながら、一生を送ることになるだろう。「最大の敵は自分の中にあること」に、もう少し早く気がつくべきだった。

 

ネットでは、酒が原因のトラブルの怖さを指摘する声が多く、「飲んでも喧嘩にしないのが大人」という意見や、日本は酔っ払いに甘いとして規制強化を求める声が見られます。また、「本当に数発だけなのか」と疑問視する声や、取り返しのつかない結果の重さを強調する厳しい意見も出ています。

二度とこのような事件が起こらないことを願います。

 

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